ようこそりんご助産院へ

理念

あなたの子育てライフに安心とわくわくのあかりをともします
赤ちゃんを抱く院長

ご挨拶

はじめまして。りんご助産院院長の林美佐子です。

私は、自分自身の妊娠・出産・育児でとことんつまずきました。

 

「こんな時どうしたら良いのかな?」

「この気持ち誰かに聞いてほしいな」

「みんな色々と違うこと言うけど何が正しいの?」

 

育児をしながらたくさんのことを思いました。

 

「こんなことを気軽に相談できる人がいたらいいな…」「ホッとできる場所があればいいなぁ…」

 

 この想いはだんだん膨らみ 「そうか!私がそういう人になろう!私がそういう場所を作ろう!」 と思いついて助産師を目指しました。


ママが笑うと家族みんなが笑顔になる。それがりんご助産院の合言葉です。

診察への想い

おっぱいは独立したものではなく、ママの体の一部です。

 

おっぱいを整えるには、まずママの体を整える必要があります。例えば、栄養状態、生活習慣、心の状態、既往歴、サポート体制などは、おっぱいに与える影響が非常に大きいものです。それらが影響して本来持っている機能やチカラを十分に使えなくなり、おっぱいの悩みやトラブルとなって現れます。また「悪くなったら応急処置」では根本的な解決にはなりません。 木をみて森をみないでいると、同じことの繰り返しで良い変化を期待できません。

 

当院は木をみて森もみることが大切だと考えています。

 

ママと赤ちゃんが本来持っているチカラを最大限に引き出して、笑顔で健やかに過ごせるようにさまざまな方面からトータルでアドバイスいたします。

はぐぐく、まなぶ、つどう、が実るりんごの木のイラスト

助産院の紹介動画

院内のご紹介

院内は白を基調としたスッキリとした内装です。ママがリラックスできる空間を意識したインテリアとなっております。


りんご助産院名前の由来

「なぜ、りんご?」


これはたくさんの方からいただく質問です。

 

じつは「りんご助産院」の理由は、院長の林美佐子が、ある人を尊敬しているからなのです。その人の名前は、スティーブ・ジョブズ。iPhoneなどで新しい未来を創造した「Apple」を創業した人です。


 【理由その1  Appleが大好きだから】 

スティーブ・ジョブズの作った会社「Apple」にあやかって。とにかく、これが1番の理由です。


【理由その2  りんごのリンは林です】 

林さんだからりんご助産院ですか?と、するどい方がおられるので、ビックリします。はい。それもあります!


【理由その3  りんごは女性の象徴の果物】

 りんごが女性を象徴する果物だということは知りませんでした。女性と共にある助産院。ピッタリですね!


【理由その4  りんごはワクワク】 

アメリカでは「楽しいこと」を 「Big apple」って言ったりするらしいです。


【理由その5  りんごは医者を遠ざける】 

「一日一個のりんごで医者いらず」の健康に良い食べ物。医者を遠ざけ自分の持ってる力を最大限に発揮するお手伝いが出来れば嬉しいです


これらの理由から「りんご助産院」と名付けました。どうぞよろしくお願いいたします!覚えやすくて、親しみのある名前だと言っていただくことが多く、嬉しい限りです。

ロゴマーク

りんご助産院のロゴは、母乳外来で出会ったママに作っていただきました。

 

太陽があったり育っていくものがあったり、りんご助産院のイメージをギュッと詰めこんだロゴなのです。

りんご助産院ロゴマークの意味

りんごチャンネル(動画)

りんご助産院のお役立ち情報、りんごママへのインタビュー、おもしろ動画を配信しています。

チームりんご

りんご助産院との関わり方は人によって様々です。コラボで繋がっている人、ボランティアとして支えてくれる人、パートナーとしてお互い成長している人、応援してくれる人等々。たくさんの繋がりの上に成り立っています。ここでは、心強くて素敵な人々「チームりんご」をご紹介します。

地域とのつながり

多目的室で地域とつながる

子育てをより楽しむためのレッスンや、子供の成長を願う指導者へ多目的室をご利用いただいています。

助産師として貢献する

・子育て支援を応援

 ベビーガーデンへの参加

・産婦人科での妊婦さんへのおっぱいセミナーを開催

助産師育成のお手伝い

・看護師実習生の受け入れ

 


ブログ

自分の失敗や成功、たくさんの人との出会い、役に立ちそうな情報など、りんご先生とエステティシャンであり秘書のエミリーがブログにつづっています。

院長ブログ。りんご助産院より愛を込めて
りんごサロンのハートフルタッチブログ

メディア掲載

神戸新聞より、りんご助産院を紹介していただきました

2017年3月6日の神戸新聞の朝刊で、りんご助産院を紹介していただきました。

神戸新聞記事

第8回ミセス日本グランプリのファイナリストに選ばれました

2015年秋、40代の挑戦のひとつとしてミセス日本グランプリにエントリーしました。そして奇跡的にファイナリストに選んでいただきました。詳しくはブログに綴っています。

神戸新聞記事
神戸新聞に掲載していただきました